EVENTS

2019/07/03
患者がん移植モデルによるゼブラフィッシュ創薬とプレシジョンメデシン

2019/06/26
ゼブラフィッシュによる発生毒性試験とヒトへの外挿性

2019/03/17
in vivo Phenomic Screening System for Antiepileptic Drugs using Dravet Syndrome Zebrafish Model

2019/03/16
in vivo Phenomic Screening System for Antiepileptic Drugs using Dravet Syndrome Zebrafish Model

2019/03/14
Dravet 症候群ゼブラフィッシュモデルによる抗てんかん薬in vivoフェノミックスクリーニングシステム

》日本実験動物学会 維持会員懇談会

                     
2018/11/16

日本実験動物学会維持会員懇談会
日 時: 2018年11月16日(金)
◎受 付:   11:00〜 (6Fホール)
展示会:   11:00 〜 18:30(620/370号室)
I. 講演会:  13:00 〜 16:50(670号室)
II. 意見交換会: 17:00 〜 18:30(370号室)
会 場: 中央大学 駿河台記念館 6階
〒101-8324 東京都千代田区神田駿河台3-11-5
電話 03-3292-3111(駿河台記念館 事務室)

講演会 13:00〜16:50 (670号室)
ご挨拶: 「動物愛護管理法の見直しを巡る最新情報」 13:00〜13:20
         浦野 徹 理事長
1.医薬品開発の成功確率を上げるために  座長: 山田 久陽 ・ 高橋 利一 
1) はじめに(講演の趣旨、演者紹介など) 山田 久陽 13:25〜13:35
2) ヒト化モデルマウスの有用性   13:35〜14:10
     実験動物中央研究所 高橋 武司 先生
3) コモンマーモセットを用いた精神科領域の創薬研究  14:10〜14:45
  −トランスレーショナル行動薬理評価法の活用−
     大日本住友製薬 榎本 腱史 先生
休憩 14:45〜15:05
4) ゼブラフィッシュによるトランスレーショナルリサーチの展開  15:05〜15:40
     三重大学 田中 利男 先生
5) 総合討論  15:40〜16:00
2.話題提供   座長:加藤 克彦
Zebrafishの品質管理    16:00〜16:25
     日本チャールス・リバー株式会社 丸山 滋 先生

関連リンク

三重大学メディカルゼブラフィッシュ研究センター

三重大学大学院医学系研究科システムズ薬理学

関連ファイル

ゼブラフィッシュによるトランスレーショナルリサーチの展開