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ゼブラフィッシュ創薬のコアテクノジーとしてのゲノム編集

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》ゼブラフィッシュ創薬のコアテクノジーとしてのゲノム編集

                     
2017/07/04

ゼブラフィッシュ創薬のコアテクノジーとしてのゲノム編集は、不可欠ですが、その新しい展開は急激で、常に注目する必要性があります。
そのような状況の中、以下のゲノム編集フォーラムが開催されますので、チェックしてください。

「ゲノム創薬・医療フォーラム第8回談話会」ご案内

日時:2017年7月4日(火)13:00〜17:00
場所:東京大学医科学研究所附属病院A棟8Fトミーホール
http://www.ims.u-tokyo.ac.jp/imsut/jp/access/campus/

プログラム
13:00〜13:10 開催趣旨
13:10〜13:50
斎藤泉 先生(公益財団法人 微生物化学研究所 第3生物活性研究部)
演題「ゲノム編集治療をめざした多重ガイド同時発現アデノベクター:off-targetの解決による安全性、高効率編集と低免疫原性」
13:50〜14:30
畑田出穂 先生(群馬大学・生体調節研究所・生体情報ゲノムリソースセンター)
演題「ゲノム編集とエピゲノム編集」
14:30〜15:10
堀田秋津 先生(京都大学 iPS細胞研究所(CiRA)未来生命科学開拓部門
演題「iPS細胞での効率的なゲノム編集と筋ジストロフィー治療への応用」
15:10〜15:30 コーヒーブレーク
15:30〜16:10
大森 司 先生(自治医科大学医学部生化学講座病態生化学部門)
演題「血友病Bに対するin vivoゲノム編集技術の開発」
16:10〜16:50
濡木理 先生(東京大学大学院理学系研究科)
演題「立体構造に基づくCRISPR:Cas9ゲノム編集ツールの開発と医療への応用」
16:50〜17:00 クロージング

関連リンク

三重大学大学院医学系研究科システムズ薬理学HP

三重大学メディカルゼブラフィッシュ研究センターHP

In Vivo
ハイスループット
スクリーニング

糖尿病治療薬

摂食抑制薬

血管新生阻害薬

薬物誘発性QT延長症候群

抗肥満薬

難聴治療薬

聴覚神経細胞障害