EVENTS

2017/11/25
ゼブラフィッシュ実験代替法の国際的展開

2017/10/20
第5回浜松毒性試験フォーラム

2017/10/20
基調講演 ゼブラフィッシュ創薬のインパクトと新しい展開

2017/10/11
BioJapan2017において報告いたします。

2017/09/13
https://fob.su/left-menu/fob-2017-program/

》2012 Promega Dynamic Connectionに報告します。

                     
2012/12/12

昨年に続き、今年も2012 Promega Dynamic Connectionに報告します。

Date:  2012年12月12日(水)
Time: 16:30縲?20:30 (16:00受付開始)
Place: ハーバービレッジ (博多港国際ターミナル3F)
http://www.harbor-v.com/access.html
Program:
16:00縲恷?t開始
16:30縲恆謌齦煤FNew Technology Seminar
「発光酵素の反応機構分割によるタンパク質間相互作用検出系FLImPIAの創出」
東京大学大学院工学系研究科化学生命工学専攻 上田  宏 先生

「有機分子を用いた蛍光プローブの開発 縲怎^ンパク質ラベル化技術との融合縲怐v
東京大学大学院薬学系研究科薬品代謝化学教室 寺井 琢也 先生

「ゼブラフィッシュによる定量的システムズ薬理学」
三重大学大学院医学系研究科薬理ゲノミクス  田中 利男 先生

「分泌型ルシフェラーゼを利用したマウス膵ランゲルハンス島量の評価の試み」
(独)国立国際医療研究センター研究所糖尿病研究センター
西村 渉 先生

「論文投稿に必要な細胞認証とは?」
(独)医薬基盤研究所 難病・疾患資源研究部培養資源研究室 
小原 有弘 先生
竏昼x憩竏箪r
18:00縲恆謫?煤FNanoLuc Application Seminar
「超高輝度発光タンパク質による生命現象のマルチカラーイメージングを目指して」
大阪大学産業科学研究所生体分子機能科学研究室 永井 健治 先生

「発光顕微鏡 LV200を用いた高発光ルシフェラーゼ NanoLucのイメージングへの応用」
オリンパス株式会社研究開発センター診断技術開発部
鈴木 浩文 先生

「細胞ストレス可視化モデルマウスの開発とその性能」
群馬大学先端科学研究指導者育成ユニット 
岩脇 隆夫 先生

関連リンク

三重大学大学院医学系研究科薬理ゲノミクスHP

promega HP

関連ファイル

ゼブラフィッシュによる定量的システムズ薬理学